{"product_id":"1368","title":"クイーズランドボトルツリー","description":"\u003cp align=\"left\"\u003eクイーズランドボトルツリー(ブラキキトン・ルペストリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003eBrachychiton rupestris\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e原産地　　オーストラリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e根元がビンのボトルのように膨らむ独特の樹形になります。\u003cbr\u003e\n\t細い葉との微妙なバランスが美しい木です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e日当たりを好むので、日当たりのよい所で育てますが、真夏の強い日差しは苦手、\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e日中の強い日差しは遮るようにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e最低気温が13度を下回ってきたら室内へ入れ、冬は室内の日当たりのよい所で、最低温度5度以上で育てます。冬と新芽の入れ替わり時期に葉を落とすことがありますが、暖かくなると徐々に新芽を吹いてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cstrong\u003e管理\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e乾燥地帯に生息しているので、乾燥には強い植物です。生育期の春から秋まで、鉢土の表面が白く乾いたらたっぷりと与えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e秋になって涼しくなってくると、徐々に乾きが鈍るので、徐々に水やり間隔もあけてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e冬は鉢土の表面が白く乾いて2、3日してからの水やりにして、乾燥気味の水管理とします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e冬に水を与えすぎると、根腐れする事があるので注意してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e鉢の底から根が出て根詰まり気味なら植え替えを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e用土は水はけのよい用土を好みます。観葉植物専用の培養土にパーライトを1割ぐらい混ぜるか、自分で作る場合は赤玉土(小粒)6、腐葉土3、パーライト1などに植え替えます。あれば元肥としてマグァンプK(中粒)などを与えておくと、肥料切れの心配がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元肥を使用していなければ、春から秋まで緩効性の化成肥料を置き肥するか、定期的に液体肥料を与えればよいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e基本的にどこから切っても芽を吹きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e成長は早いので選定を行い樹形を整えてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e高さ:30㎝～70㎝(発送時期により変わります)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15cmポット\u003c\/p\u003e","brand":"樹葉園","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49485989970148,"sku":"Brachychiton-0001","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0829\/4780\/1316\/files\/08010645_66ab2f0149797.jpg?v=1784711841","url":"https:\/\/www.kiyoen.co.jp\/products\/1368","provider":"樹葉園","version":"1.0","type":"link"}