{"product_id":"1200","title":"レンゲツツジ・樺レンゲ(朱紅)","description":"\u003cp\u003eレンゲツツジ　(ツツジ科　ツツジ属)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e耐寒性落葉低木　　1～2m\u003cbr\u003e\n\t自生地　　　日本全国(沖縄を除く)\u003cbr\u003e\n\t開花期　　　4月～5月\u003cbr\u003e\n\t品種　　　　樺レンゲ(朱紅)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高さ:30cm～50cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10.5cmポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料タイプ=B\u003cbr\u003e\n\t\u003cbr\u003e\n\t植え付け\u003cbr\u003e\n\t日当たり、水はけのよい場所に腐葉土をたっぷり施して植えてください。\u003cbr\u003e\n\tやや盛り土気味に植え付け、根元はピートモスなどで覆って乾燥防止してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高温や乾燥にやや弱いので、夏場に西日が強くあたる場所はさけてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夏場木陰になる様な場所が理想\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e剪定管理\u003cbr\u003e\n\t剪定は可能ですが、自然樹形のままのほうがきれいにまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花芽分化は7～8月なので、この頃以降はなるべく枝を切らないようにしてください。\u003cbr\u003e\n\t肥料は、1～3月に寒肥として根元に腐葉土などを施し、花後の5月、7月下旬から8月上旬、10月にそれぞれ追肥として緩効性化成肥料を施してください。\u003cbr\u003e\n\t \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e病害虫\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に問題になる様な病気は無いようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風通しが悪いと、うどん粉病にかかることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e害虫では、ハマキムシ虫・アブラムシ・ミノムシ等が発生することがあるので、随時防除必要。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e朱紅の花のレンゲツツジ\u003c\/p\u003e","brand":"樹葉園","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49481080963300,"sku":"hana-30017","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0829\/4780\/1316\/files\/09030221_613186ae3d40e.jpg?v=1784711868","url":"https:\/\/www.kiyoen.co.jp\/products\/1200","provider":"樹葉園","version":"1.0","type":"link"}